省エネ

Advantage 1省エネ

省電力・大風量で電気代約80%低減・トータルコスト(10年)約50%(※グラフ2)DOWN

コストシミュレーション
(1日12時間/年間約3,000時間運転)

〈電気代約80%低減〉

一般的なシーリングファンの魅力のひとつは、ランニングコストの低さ。同じ面積をカバーするために必要な工業用扇風機と比べ、1年の電気代を約80%低減することができ、経済的です。

〈トータルコスト約50%低減(10年間)〉

一般的なシーリングファンを使用した場合、3年8ヶ月目以降トータルコストが工業用扇風機より低くなり、10年間で約50%のコスト低減が見込めます。

*当シミュレーション図は、本体価格と使用時間にかかる電力量の合計値をトータルコストの推移として示したものです。ファンの本体および設置工事費等の参考価格ついては同等製品の市場価格 (税別)をもとに算出(自社調べ)したものです。一般的なシーリングファンのランニングコスト算出のための参考価格として引用したものであり、各販売店での販売価格を拘束するものではありません。

各販売店における販売価格は、各販売店にお問い合わせください。

試算条件
  • 電源電圧 200V
  • 使用電気見積単価:13.79円/kWh
    電力料金は、自由化対象需要分を含み、主に工場、オフィス等に対する電気料金の平均単価は、電灯料収入、電力料収入を電力の販売電力量(kWh)で除したもの。
    出典:経済産業省 資源エネルギー庁/平成29年度エネルギーに関する年次報告(エネルギー白書2018)
  • CO2排出量は消費電力量に排出係数0.42kg-CO2/kWhを乗じて算出しています。
    環境省発表資料「電気事業者別排出係数(特定排出者の温室効果ガス排出量算定用)平成30年12月更新」に基づいています。
注意事項
  • 電気工事・配線配管費および配送費は含まれておりません。
  • 電気料金に基本料は含んでおりません。
    製品単価は市場想定価格の概算です。(見積もり条件によって価格は変動します)
シーリングファン1台で、
約1,500㎡のスペース
をカバーできます!

例えば、6,000㎡のスペースの場合、工業用扇風機200台が必要なのに対し、シーリングファンでは、同じスペースを4台でまかなうことができます。

[6,000㎡の工場の場合]

※2:電力料金は、自由化対象需要分を含み、主に工場、オフィス等に対する電気料金の平均価値。平均価値は、電灯料収入、電力料収入を 電力の販売電力量(kWh)で除したもの。

出典:経済産業省 資源エネルギー庁/平成29年度エネルギーに 関する年次報告(エネルギー白書2018)

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